Day.13 浄化祭り 2019 夏

 

こんにちは。

 

肉離れ、靭帯損傷に続き

1ヵ月の浄化祭りを終えました。

 

10年くらい繰り返してきた目の炎症(ぶどう膜炎)として出ました。

 

1日〜3日スパンで、炎症の感じが微妙に変わってゆきました。

ものすごく痛かったけれどなかなかおもしろい体験でもありました。

 

どんなことが起こっていたか、書いてみます。

 

なんかよくわかんないけど解放しまくってる方、けっこういらっしゃると思うのでよかったらご覧ください。

 

 

① どこかへ行かなくて済むように、目をつぶしたひと 

② 目の力を使うと危険だという理由で目をつぶされたひと 

③ 目に見えないものを見ることをへの抑圧

④ 好きだった気持ちを見なかったことにしたかすかな恋愛

⑤ 父の死の過程を見ないようにしていたこと

 

 ひとつ気づいて解放したら、「はい次」というように別の炎症がはじまるわけです。

 

 

解放タームはこんな感じです。

 

 

 

⑥以降は特に何もしなくていいってことだったので、目を閉じて横になってるだけでした。⑤までの炎症で痛んだ組織の修復期間でもありました。

 

⑥ 「わたしは 何もない、ぜんぶある」の脳内エンドレスリピート

⑦ 大きい意識のわたしに周波数を合わせると痛みが引くことの確認と練習

⑧ 魂の設定がナマケモノだったことの気づき

 

 

終了

 

 

肉体の修復も同時になされていましたし、これ以上のことが流れの中で緻密に行われていると思うけれど、認識したのはこんな体験でした。

 

苦行は意識を拡大しやすいことも分かりましたが、もういたしません。

 

 

Thank you.

 

 

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