夏至の日の crystal grid 完了しました

こんにちは。

 

6/19 夏至のグリッドをくみました

 

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参加してくださったみなさんのエネルギーを感じてくみました。

 

言葉で表現すると複数の言い方になりますが、

” 〇 になる 、そこからまた次の〇へとつながる "

というイメージがさっちゃんと私とで一致しました。

 

 

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できたグリッドは光がいっぱい。

完成後もどんどんやさしいエネルギーへと変わってゆきます。

 

 

 

このグリッド、私の体感としては、

けっこう大変でした。

 

写真で見る感じ、すごく落ち着いてますけど ↑

 

風が強くて小さいクリスタルはころころ飛ばされます。

 

わたしの身体の細胞も風に乗って

どっか飛んでいってるんじゃないかというほどの浄化力。

 

地球や人々の中にあるあらゆる層の記憶のようなものが

グリッドに現れて、しばらくすると

またクリスタルを置きかえる。

時空を渡り歩くような感じで、

これいつまで続くんだろう・・・とうっすら思いました。

 

 

マラカイトをここにこんなふうに置くんだなと

感じて、やってみるけれど、

しっくりこない、今じゃない。

 

頭が使えないうえにもうコントロールもきかない

なにがいいかそうでないかの判断ももうどうでもいい

ただボーボー風にふかれているわたし

 

そうなったら、グリッドがふわっとまとまって

出来上がりました。

 

マラカイトはさっちゃんが何も言わず

私の感じた通りに自然と置いてくれました。

感動。

 

わたしが全部やる必要はない

全信頼していい

それを感じたし、

 

誰がどのタイミングで何をどこに置くのか、まで

ほんとうは決まってるんじゃないかとすら思えました。

それくらい、完璧にグリッドが「現れた」んです。

クリスタルたちも強風の中、不思議なほど安定していました。

 

 

海岸の石たちも重石目的だったのが、

最終的にグリッドに参加してくれました。

せっせとはこんでくれた ちさちゃん ありがとう。

(鎌倉から手伝いにきてくれました)

この石たちとクリスタルたちの距離の取り方も絶妙。

人間もこうあれたらとおもいます。

 

 

 

さっちゃんが提案してくれた小磯の鼻の岬

葉山御用邸の前っていうから、海挟んで前かと思ったら、

ほんとうに接してました)

 

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ほかのひともいたのに、

いつのまにか場所がぽっかりあいて

写真の通りの場所にグリッドを組んで

すわってる。

 

思い描いたように現実がなる

というのを実感しました。

 

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とんびも風に乗るだけでいいんだよ、と

羽を動かさずに飛ぶ姿を見せてくれました。

そして男性のすぐそばに低空で止まってた。

彼はとり使いなのか?↑(知らない方です)

 

ハワイアンを想起させる彼 ↑ は

さっちゃんへのメッセージ。

 

 

完成したグリッドを前にすわっていると、

いろんな人や動物がやってきました。

 

犬は特に、グリッドから離れがたいみたいで

いちばんエネルギーの通る場所で

気持ちよさそうにしていました。

 

涙を流されるひと

宇宙を感じると言ってくれたひと

これは舞台のキャストですか?

というくらい。

 

ここにこのグリッドがあることが

必然だったことを感じます。

 

ここに関わらせてもらったことを

嬉しく思います♡

 

参加してくださったみなさん

ありがとうございました。

 

 

よい夏至をおすごしください!

 

 

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Thank you

  ∞