Day.3 宇宙ベースで生きるっていうはなし②

こんにちは。

Day.3 は、「宇宙ベース」を思い出した

記念すべき出来事についてのおはなしです。

 

 

今年の3月にセドナに行きました。

「やってみてごらん」と教えてもらったことがありました。

 

それは・・・

 

わたしは崇高で独立した神聖な愛の存在です

 

と紙に書き、すっぱだかで全身鏡の前に立ち、

自分の目をじーっと見ます。

そこで感じたことを書きます。

これを33回、繰り返します。

 

 

 

何が起こるかは、人によって違うと思うのですが、

33回目、わたしに何が起こったかというと、

 

「本当に忘れるんだ!」

と思ったのでした。

 

まるでそれは、同じ星の仲間が地球に行って、

その様子をわたしが観察しているかのような

視点でした。

 

「わー、ほんとうにあの子忘れてる!!」

「地球ってすごいねー!」

「やばいねー!」

 

みたいな感じです。

 

忘れてる内容とは、

自分が独立した宇宙 (愛) の魂であること。

 

いやー、思い出せてよかったー!

危ないところだった!

と思いました。

 

そして、このことを思い出せるかぎり

わたし地球でも大丈夫だな、と思います。

 

 

わたしにとっては、

思い出しているほうが、だんぜん

いごこちが良いのでした。

 

 

思い出している=宇宙ベースでいる

ってこと。

 

 

 

Arigato.

 ∞

 

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ボイントンキャニオンのふもと