20 わたしの宇宙とは

 

こんにちは。

 

「あなたの宇宙のひびき」と言ったときに、

わたしはどこにアクセスするのか?

 

それは宇宙をどう捉えるかによって

変わると思うのですが、

 

まさにこれなんだよなー、というのが

いまのところ1つあります。

 

 

それはSITHホ・オポノポノの

「わたし」は「わたし」。

 

 

書いてみますとこんなふう。

 

                  ○

 

「わたし」は「わたし」

 

「わたし」は 無より出でて 光にいたる

「わたし」は 息吹 いのちを 育む

「わたし」は 空(くう) 意識はるか超えた先の 空洞

「わたし」、イド、すべての存在

「わたし」は 水と水をつなぐ 虹の弓をひく

はてしなく続く こころと出来事

「わたし」は めぐり入りて 出づる 息吹

見えず さわれぬ そよ風

ことば かなわぬ 創始の原子

「わたし」は「わたし」

 

 

                   ○

 

 

これ「わたしという存在は大きな宇宙です。

わたしはあらゆる次元に存在します。

わたしは宇宙のすべてです。」と言っているように

わたしには聞こえます。

 

 

なので、わたしは相手の方の

どんな部分にアクセスしても、

そのひとのひびきというのが

あらわれると感じます。

 

 

ひびきをクリスタルグリッドにあらわすとき、

相手の方の本質的なひびきに

わたし自身がチューニングしてゆく、そんな感じです。

 

 

 

f:id:noriiko:20191014120823j:plain
f:id:noriiko:20191014120838j:plain


 

   

   ○

LOVE